レーシック体験記
スポンサードリンク
レーシック手術の時が来ました。手術をする前に麻酔の目薬やら4種類ほどの目 薬をし待合室待機・・・今までに手術の経験のない私は、今までにない緊張でした。 レーシックは両目で10分ほどの簡単な手術はいえ!(失敗したら・・・とかいろいろ頭の中をグルグルと不安 がまわりました。)でもそこで看護婦さんが、普通に世間話をしてくれたりと、 話しててくれたのでちょっと安心しました。 遂に私の手術の番が回って来ました。 やはり緊張!!緊張で・・・何がなんやら??って感じで手術が始まりました 手術の時に看護婦さんが手を握ってくれてたからか??この年になっても少し 安心しました。 確かに片目ずつ10秒ほどのレーザーをあてるだけの簡単な痛みもない手術で 緊張している間に終了しました。でも目にだけの麻酔なので自分が何をされてる のか?よくわかりました。レーザーをあててる時の焼けるにおいやら!ついでに 私は目にアレルギーを持ってるので一緒に綺麗に目の掃除もしてくれました。 レーシック手術後は20分ほど休憩をし、あとは異常がなければ帰宅です。でもやはり麻 酔がきれてくると痛い・・・目が開けられないほど痛い・・・でも時間がたつに つれよく見えだす!!術後すぐは白いもやがかかった感じだったのが、驚くほど よく見えだし、痛みもなくなってくる。後は次の日に術後検査をし異常がなけれ ば一週間後、定期検査へと。手術をして半年がたつけど経過もよく、 視力も両目ともに1.5を維持しています。本当にレーシックをうけてよかったと思います。
近視と乱視について
近視になる主な原因というのは、成長に伴った屈折状態の変化、遺伝、環境があります。乱視については、角膜異常による角膜乱視の原因としては、遺伝、近視の初期に遠くを無理に見ようとして、目を細めたりすると目の周りの筋肉によって、角膜に圧がかかり押し潰されて変形してしまうことから起こることもあるのですね。 成長にともなう屈折状態の変化による近視というのは、眼球は生まれてから20歳頃まで成長し続け、その成長により屈折の角度が近視の方向に向かっています。つまり誰もが近視になるという可能性があるということなのです。メガネで一生暮らす不便さを解消しましょう。